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こんな症状でお悩みではありませんか

  • 「布団に入っても眠れない」
  • 「夜中に何度も目が覚める」
  • 「朝起きても疲れが残っている」
  • 「眠ってもスッキリしない」
  • 「眠れないこと自体が不安になっている」

 

このようなお悩みはありませんか?

 

不眠は、

単なる“気持ちの問題”ではありません。

 

実際には、

 

  • 自律神経の乱れ
  • 首肩の緊張
  • 呼吸の浅さ
  • ストレス
  • 姿勢不良
  • スマホやパソコンの使いすぎ
  • 眼精疲労
  • 睡眠リズムの乱れ
  • 身体が休めない状態

など、

身体全体のバランスが大きく関係しています。

 

特に最近は、

 

  • スマホ
  • パソコン
  • 長時間デスクワーク

によって、

脳や身体が常に緊張状態になっている方が非常に増えています。

 

たいよう鍼灸院・整骨院 久留米山川院では、

単にリラックスさせるだけではなく、

 

  • 骨盤
  • 背骨
  • 呼吸
  • 自律神経
  • 姿勢
  • 筋緊張

まで確認し、

不眠の根本原因を分析していきます。

要注意|その眠れなさ、身体からのサインかもしれません

次の項目に当てはまるものはありませんか?

・寝つきが悪い
・夜中に何度も目が覚める
・朝スッキリ起きられない
・寝ても疲れが取れない
・頭痛や肩こりがある
・呼吸が浅い
・不安感がある
・ストレスを感じやすい
・スマホを見る時間が長い
・天候や気圧で体調が変わる

一つでも当てはまる場合、
身体が「休めない状態」になっている可能性があります。

不眠とは?

不眠とは、
単に「眠れない」
だけではありません。

例えば、

・寝つきが悪い
・途中で起きる
・朝早く目が覚める
・熟睡感がない

なども不眠に含まれます。

本来、
睡眠中は、
身体を回復させるために、
副交感神経が優位になります。

しかし、
自律神経バランスが崩れることで、
身体が休息モードへ切り替わりにくくなります。

不眠の本当の原因

不眠は、
精神面だけが原因ではありません。

実際には、

・首肩の緊張
・呼吸の浅さ
・猫背
・巻き肩
・ストレートネック
・眼精疲労
・姿勢不良
・スマホ姿勢
・ストレス
・自律神経の乱れ

など、
身体の状態が大きく関係しています。

特に最近は、
スマホやパソコンによって、
脳が休まりにくい状態が続いている方が非常に増えています。

なぜ眠れなくなるのか?

人は本来、
夜になると副交感神経が働き、
自然に眠くなる仕組みがあります。

しかし、

・ストレス
・身体の緊張
・浅い呼吸
・スマホの光刺激
・首肩こり

などによって、
交感神経が優位なままになると、
身体が興奮状態になります。

つまり、

「眠れない」のではなく、
「身体が休息モードへ切り替われない」
状態なのです。

不眠と呼吸の関係

不眠の方は、
呼吸が浅くなっているケースが非常に多くあります。

特に、

・胸だけで呼吸している
・息が浅い
・呼吸が速い

状態では、
身体が常に緊張しやすくなります。

本来、
深い呼吸によって、
副交感神経が働きやすくなります。

しかし、

・猫背
・巻き肩
・胸郭の硬さ

などによって、
深い呼吸がしにくくなり、
眠りづらくなるケースがあります。

不眠と姿勢の関係

「不眠と姿勢は関係あるの?」

そう思われる方も多くいらっしゃいます。

しかし実際には、
・猫背
・巻き肩
・ストレートネック
によって、
首肩の筋肉が緊張し、
自律神経へ負担がかかるケースがあります。

また、
呼吸も浅くなりやすく、
身体が休まりにくい状態になります。

不眠を放置するとどうなる?

不眠を放置すると、

・疲労蓄積
・頭痛
・肩こり
・めまい
・不安感
・集中力低下
・自律神経症状
・免疫力低下

などにつながることがあります。

さらに、
「眠れないことへの不安」
によって、
より交感神経が緊張し、
悪循環になるケースもあります。

たいよう鍼灸院・整骨院 久留米山川院の施術

当院では、
単にリラクゼーションを行うのではなく、

「なぜ身体が休めない状態になっているのか」

を重要視しています。

① 姿勢・動作分析

・頭の位置
・猫背
・巻き肩
・骨盤の傾き
・呼吸パターン
・胸郭の動き
・首肩の緊張
・身体の力み

などを確認し、
原因を分析します。

② 首肩周囲の筋緊張改善

過緊張している

・僧帽筋
・胸鎖乳突筋
・肩甲挙筋
・斜角筋

などを整え、
身体がリラックスしやすい状態へ導きます。

③ 胸郭・背骨の可動改善

胸郭が硬いと、
呼吸が浅くなりやすくなります。

背骨や肋骨の動きを整え、
深い呼吸がしやすい状態を目指します。

④ 骨盤・全身バランス調整

「不眠なのに骨盤?」

そう思われる方も多くいらっしゃいます。

しかし骨盤は、
身体の土台です。

骨盤が崩れることで、

・猫背
・巻き肩
・呼吸浅化
・首肩緊張

につながるケースがあります。

全身バランスを整えることで、
身体が休まりやすい状態へ導きます。

⑤ 鍼灸施術

状態に応じて、
鍼灸施術を行うこともあります。

筋緊張や自律神経バランスを整える目的で、
無理のない範囲で施術を行います。

⑥ 呼吸・自律神経調整

久留米まつもとグループでは、

・呼吸
・睡眠
・姿勢
・生活習慣

まで含めて、
身体が自然に休める状態作りを目指します。

⑦ 生活習慣サポート

睡眠は、
施術だけではなく、
生活習慣も非常に重要です。

・スマホ時間
・睡眠リズム
・身体の使い方

なども含めてサポートしていきます。

ご自宅でできるセルフケア・予防対策

① 深い腹式呼吸を行う

鼻からゆっくり吸い、
お腹を膨らませるように呼吸しましょう。

呼吸をゆっくり行うことで、
副交感神経が働きやすくなります。

② 寝る前のスマホを減らす

スマホや強い光刺激は、
脳を興奮させやすくなります。

就寝前は、
できるだけリラックスできる時間を作りましょう。

③ 強いストレッチをしすぎない

寝る前に強い刺激を入れると、
逆に身体が興奮するケースがあります。

「ほぐす程度」
を意識しましょう。

④ 身体を冷やしすぎない

冷えによって、
筋緊張や血流低下が起こるケースがあります。

入浴などで身体を温めることも重要です。

⑤ 寝る前に考え込みすぎない

眠ろうと頑張りすぎるほど、
交感神経が緊張しやすくなります。

「休む」
意識も大切です。

⑥ 日中に軽く身体を動かす

軽いウォーキングなどによって、
自律神経が整いやすくなるケースがあります。

よくある質問

Q:薬を飲んでいても施術できますか?

A:はい。必要に応じて医療機関と併用しながら施術可能です。

Q:不眠と肩こりは関係ありますか?

A:首肩の筋緊張や呼吸の浅さが関係しているケースがあります。

Q:鍼灸は不眠にも良いですか?

A:状態に応じて、自律神経や筋緊張を整える目的で行うことがあります。

Q:自律神経も関係ありますか?

A:身体が休めない状態になることで、自律神経が大きく影響するケースがあります。

Q:姿勢も関係ありますか?

A:猫背や巻き肩によって呼吸や首肩の負担が増え、不眠につながるケースがあります。

まとめ

不眠は、
「気持ちの問題」
「気合い不足」
ではありません。

・自律神経
・呼吸
・姿勢
・首肩の緊張
・生活習慣

など、
身体全体のバランスが大きく関係しています。

だからこそ、

・薬だけ
・リラクゼーションだけ
・一時的な対策

では、
改善しきれないケースがあります。

たいよう鍼灸院・整骨院 久留米山川院では、
首・姿勢・呼吸・骨盤・自律神経まで確認し、
根本改善を目指します。

「眠れない」
「疲れが抜けない」
「朝スッキリ起きられない」
「頭痛や肩こりも強い」

そのようなお悩みがある方は、
一度ご相談ください。

ACCESS

たいよう鍼灸院・整骨院 久留米山川院

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