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こんな症状でお悩みではありませんか

交通事故後、

 

  • 「助手席に乗っていただけだけど相談できる?」
  • 「後部座席にいた家族も受診した方がいい?」
  • 「子どもは元気そうだけど大丈夫?」
  • 「運転していないから保険は関係ない?」
  • 「同乗者でも整骨院へ相談できる?」
  • 「整形外科へ行った方がいい?」

このようなご相談は非常に多くあります。

 

特に同乗者の方は、

自分で運転していないため衝撃への備えができず、

事故直後は身体の変化へ気付きにくいことがあります。

 

また、

 

  • 子どもの様子を優先した
  • 運転していないから自分は大丈夫と思った
  • 相手対応や車対応を優先した
  • その場では普通に動けた

という理由で、ご自身の身体確認が後回しになるケースも少なくありません。

 

しかし、

運転していなかった=身体に負担がない

ではありません。

そのため、

「自分は同乗していただけ」

ではなく、

「事故前と身体や生活に変化がないか」

を確認することが大切です。

 

たいよう鍼灸院・整骨院では、同乗者の方の交通事故後相談にも対応し、整形外科との連携や今後の流れ整理までサポートしています。

 

ここでは、交通事故時に同乗者がいた場合について分かりやすくご説明します。

同乗者も交通事故後の確認は必要ですか?

結論からお伝えすると、

同乗者の方も身体確認を考えることが大切です。

交通事故では、

運転している人だけではなく、

助手席
後部座席
チャイルドシート

など、座る位置や事故状況によって身体への影響が異なる場合があります。

特に同乗者は、

身構えていない状態で衝撃を受ける

ことも少なくありません。

そのため、

「痛くないから大丈夫」

と事故当日だけで判断しないことも大切です。

同乗者は後から違和感へ気付くことがあります

ここは意外と知られていないポイントです。

事故直後、

「普通に動ける」

と思っていても、

翌日以降や生活へ戻ってから違和感へ気付く方も少なくありません。

例えば、

・首を動かしづらい
・肩や背中が重い
・腰が気になる
・長時間座ると違和感がある
・抱っこや家事がつらい
・運転すると違和感がある

などです。

また、

後部座席の方
お子さまを抱えていた方
身体を支えるため踏ん張った方

などは後から変化へ気付くケースもあります。

子どもが同乗していた場合はどう考える?

ここは非常に多いご相談です。

事故後、

「子どもは泣いていないから大丈夫」

と考える方もいます。

ただ、

普段通り元気そうに見えても、

・いつもより動きが少ない
・抱っこを嫌がる
・寝返りや姿勢が気になる
・違和感をうまく言葉にできない

ということもあります。

そのため、

事故後は様子だけで判断しないことも大切です。

同乗者でも保険が関わることがあります

ここは知られていないことが多いポイントです。

結論からお伝えすると、

同乗者だから補償対象外とは限りません。

事故状況や契約内容によって、

一般的には、

・治療に関する内容
・通院に関する内容
・慰謝料として考えられる部分
・搭乗者傷害保険
・人身傷害特約

などが関わる場合があります。

そのため、

「運転していないから関係ない」

と自己判断しないことも大切です。

同乗者がいた場合、どう進めればいい?

事故後、

何から始めればいいか分からない方も少なくありません。

たいよう鍼灸院・整骨院では次の流れで整理しています。

①たいよう鍼灸院・整骨院へ相談する

まず、

・誰が乗っていたか
・現在の身体状態
・生活への影響
・現在困っていること

を整理していきます。

LINE相談は24時間受付しています。

②必要に応じて連携先整形外科へ相談する

必要に応じて連携先整形外科をご案内しています。

紹介状作成にも対応しています。

③保険や今後の流れを整理する

保険会社へ確認する内容や、今後の進め方も一緒に整理していきます。

※保険内容の判断や法律判断を行うものではありません。同乗者でも受診が遅れるとどうなる?

事故後、

「自分は運転していないから大丈夫」

と受診を後回しにしてしまう方もいます。

ただ、事故後に受診まで期間が空くと、事故との関連性(因果関係)の確認が必要になる場合があります。

特に一般的には、事故後14日以上経過して初めて医療機関へ受診した場合、事故との関連性について説明や確認が必要になるケースがあります。

そのため、

・違和感が少ない
・忙しい
・家族を優先している

場合でも、自己判断しないことが大切です。

よくあるご質問

助手席に乗っていただけでも相談できますか?

現在の身体や生活状況を整理しながらご相談いただけます。

子どもも相談した方がいいですか?

事故前との様子の違いがないか確認することも大切です。

整形外科へ通っていても相談できますか?

ご相談いただくケースがあります。

必要に応じて連携先整形外科をご案内しています。

たいよう鍼灸院・整骨院の交通事故相談体制

・交通事故後のお身体の相談
・交通事故後の流れ整理
・整形外科との連携体制
・必要に応じた紹介状作成
・弁護士事務所との連携体制
・LINE相談24時間受付
・交通事故受付平日20:30まで
・交通事故受付土日18:30まで
・駐車場11台完備
・キッズスペースあり
・個室あり
・国家資格者が対応

交通事故後は、

「運転していないから関係ない」

ではなく、

「事故前と身体や生活に変化がないか」

を確認することが大切です。

一人で悩まず、まずはたいよう鍼灸院・整骨院へご相談ください。

ACCESS

たいよう鍼灸院・整骨院 久留米山川院

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